雑誌
趣味の文具箱 2026年4月号 Vol.77
¥1,601
2026年03月12日配信(税込)
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あらすじ
今だからこそ、紙にこだわりを!
「趣味の文具箱」2026年1月号 vol.77 の特集は、数年ぶりとなる紙文具の特集です。
注目の新製品はもちろん、個性的なアイテムや、愛用品、紙の徹底比較など、読み応えのある内容になっていますので、紙にこだわる方はぜひご覧ください。
“書く”を変える紙文具の今
特集内では「コスモエアライト」の後継「カノープス」の開発秘話や、生産終了してしまった和紙「金閣殿」の復活プロジェクトを取材。山本紙業が創造する新たな紙の物語に迫っています。さらに市場に流通している筆記用紙44銘柄を書き比べ、100倍/160倍で拡大し、徹底比較しました。紙文具の新製品や、知る人ぞ知るユニークな紙製品、紙のスペシャリストの愛用文具なども詰め込みました。
「THE ZEBRA HAMON」
1897年の創業以来、実直に筆記具の開発を続け、日本の“書く”を支えてきた総合筆記具メーカー、ゼブラ。
「ニッポンの最高を作りたい」という想いをかたちにするため、社名を冠した同社史上、最高級ブランド「THE ZEBRA」が動き出しました。
第1弾の「HAMON」は、完成まで長年の歳月を費やすことに。この1本は静かに広がる“波紋”のごとく、ボールペンの常識に新たな価値観をもたらし、日本のものづくりに確かな一石を投じます。
本企画では、6ページにわたって「HAMON」の美しいデザイン、上質な質感、そしてこだわり抜かれた書き心地をご紹介します。
電子特別付録バックナンバーフェア:趣味の文具箱 Vol.10

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