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雑誌

月刊バレーボール (2026年4月号)

¥941

(税込)

2026年03月13日配信

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あらすじ

鎮西高(熊本)を51年にわたって指導してきた畑野久雄監督が、昨年11月24日にこの世を去った。苦しい時期を乗り越え、やがて全国制覇を果たしてその名をとどろかせると、今や高校バレー界を代表する名門としての地位を築き上げてきた。「エース」と呼ばれる数々の名選手を輩出した鎮西高と、畑野監督の功績を、OB、現役そして関係者らの言葉とともに振り返る。


目次
鎮西高校と畑野監督の51年
「バレーボールが父の生きる力に」畑野琢磨
宮浦健人 × 水町泰杜(WD名古屋) 今なお生きるエースの土台
福田空 × 一ノ瀬 漣 背番号「3」の重みと覚悟
岩下将大、西原涼瑛、大石 秀、上井銀二、島川 元
畑野監督語録1
確立した鎮西ブランド 鍬田憲伸、西田寛基(サントリー)
舛本颯真(中央大)、香本夏輝(福岡大)
畑野監督語録2
後藤祐太(テレビ熊本アナウンサー) 密着取材を続けて15年
名称たちが振り返る畑野監督1
あと一歩 頂点を逃して 池田隼平(カブト/ビーチバレーボール)、高橋 駿(姫路コーチ)ほか
全国優勝へ開いた扉 朝日健太郎、諸隈直樹、濱口純一
畑野監督語録3
名称たちが振り返る畑野監督2
成田貴志監督(鎮西高女子) 運命を変えた出会い
宮迫竜司監督 畑野イズムを受け継いで
大塚達宣 ミラノで味わう仲間の存在と自身の成長 マサジェディ翔蓮(ミラノ/専修大1年)突然、拓けた新しい世界
イタリア・セリエAレギュラーシーズン&カップ戦の結果
フランスリーグ&コッパ・イタリア見聞録~本間隆太の視点~
【昨季準優勝からSVリーグの頂点へ】ジェイテクトSTINGS愛知の今
大会スケジュール
全中選抜男女イタリア遠征
松永理生の育成読解2
大学生/高校生/小学生/選抜の話題
大会レポート 高校生新人大会、二宮カップほか
月刊九人制通信
2025-26 大同生命SV.LEAGUEチームの話題
2025-26 V.LEAGUEチームヘッドライン
月刊バレーボール通信販売情報
WORLD TODAY
高校3年生進路情報
V.B.INFORMATION
次号予告&編集後記
読者プレゼント
全日本ジュニアオールスタードリームマッチレポート&ピックアッププレーヤー
春高アフターストーリー【vol.2】清風高(大阪)&就実高(岡山)※各種権利等により、デジタル版には写真が非表示または記事そのものが収録されていない場合がございますのでご了承願います。

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作品情報

Reader Store発売日
:
2026.03.13
書誌発売日
:
2026.03.13
ファイルサイズ
:
159.1MB
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